わかさなイモ話し

2011/11/19
納会


『ありがた〜い』社長様のお言葉で開会しました


いつもどお〜り、こうなりました
2011/10/23
施錠

ワカサカップ最終戦の準備で、階下の物置へ行ってみたが鍵が開かない。 扉を押したり引いたりしてみたり、ラスペネを鍵穴に注入してみたが動く気配がない。 バーベキューコンロは、買出しの手伝いに来ていたゆうすけさんと、 テントを置いてある大吉から都合をつけることにした。

週が明け、他の鍵も渋い箇所があったので、ご立腹ぎみに錠前屋を呼びつける。 「力づくで閉めてないでしょうか」とのことで、 扉に体をぶつけながら何度目かにタイミグよく鍵を回した鍵屋さま。 前回ここを使ったのは、 モンスター格闘職種の XLコンビ・・・。 問い質してみたら、やはり閉まらなかったから2人で頑張って押し込んだらしい。
扉には、マグネット式のドアストッパーを着けているのだが、 斜めになった状態で扉と壁側の受けの間に挟まっていたらしい。 とびらがストッパーの形にゆがんでいた。恐るべしXLコンビの破壊力。

クラブ員は、物がはさまっていないか確認してから、扉の開け閉めするように。 お願いしますよ!!


2011/10/11
大城君とこに男の子が誕生

「10/9(日)07:03時に第一子が誕生しました。3670gの男の子です。
陣痛開始から31時間かかりました。
今後ともよろしくお願いします」 大城

「おちんちんにモザイクかけるか、カットして載せてやってください。」 社長

「いきなりカットは可哀そうなのでモザイクにしました。」 編集


「大城君の長男の名前が決まりました。大城 泰雅(おおしろ たいが)です。
タイガー(虎)ではありません。」 続報でした


2011/07/17
ベルナールイノー君

店で、寺澤先生とノブの3人でツールドフランスのDVDを鑑賞していた。 表彰式の場面でノブが、「社長、このおじさん誰なんですか?」と尋ねるので、 ベルナールイノーという、ツール5勝した歴代の超有名な人だと説明。

すると、「俺、イノウエだから、イノーになるかな」とつぶやく。
イノーはかっこ良すぎるので、お前は、イノ吉だと大笑い。 ノブはこれから、イノ吉と呼ばれそうな気配だぞ。

2011/07/17
カベンディッシュ君

十勝ロードレース終了後、米田さんから「内田さんと私が優勝しました」との電話連絡に、 思わず「ウソ!」と叫んでしまった。

米田さんの優勝に驚いたわけではない。 前回のサロベツ23位のウッチーが優勝するイメージは、まったく無かったのでつい大きな声が出てしまった。 しかも、一クラス上のS-3ときたもんだ。失礼しました。 チーム員の勝利をイメージしない俺って最低ですね。

本人曰く「カベンディッシュのように優勝しました」と答えておりました。
これからは、カベ吉と呼ばせていただきます!

2011/07/09
危険なムッシュ

ムッシュの運転は怖いと言っていましたが、その後の行動も注意が必要でした。
サロベツから帰ってきて、店から駐車場にワカサ車をずらす時、ハザードのスィッチは何処と聞くので、 正面(すごくわかりやすい場所)についてると言ったのですが、夜なので、分からなかったらしく、 ルームランプをつけて、探したのでしょう。翌朝ルームランプがつきっぱなしであった。 幸いハイエースのバッテリーは大きいので、上がってはいませんでした。


2011/06/20
ワカサ練習会

カレンダーでは200Km練習会となっていたが、 監督との打ち合わせで100Kmに変更のメールを皆さんに流した翌日、 『ワカサの練習会は、急に行先が変更になったりするので、 どこそこで合流するとかはやめたほうが良い。 キロロが支笏湖になるのはアリだからね。』 と前日店に来ていたメンバーと笑いながら話していました。
さて、当日の朝。「200Km行くぞ〜〜!!」 社長は不在だったのですが、いつの間にか変更したみたいです。

もうじき3時という頃、ゆうすけさんからの携帯が鳴る。 チームカーと自転車を大吉と交代で運転し、中山峠からは大吉が自転車に乗って定山渓へ向けて出発。 リタイアしてチームカーに乗るメンバーの機材を積み込んで出発しようとしたら、 「車の鍵がない」んだってさ。
その後、先行していた山田さんが小金湯でゆうすけさんからの着信に気付き、 数分後にやって来た後続をストップ。鍵は大吉が持っていたそうだ。 一人、今来た中山峠へ向かって走りはじめる大吉の顔が見たかった!

しかし、大吉は走りながら考えた。 『中山峠を上って行くには時間がかかりすぎるし、辛いものがある。』 そこで、中山峠に向かう車を見つけ鍵を預けることにした。 引き受けてくれたのは、間違いなさそうな年配の方だったという事で、 「それはまたうまいこといったたな」と感心。
ところが、ゆうすけさんから1時間経っても鍵が届かないと照会が来る。 ?あれ?どうしてだ? 大吉がスペアキーを持って、車で中山に向かうことになってしまった。トホホ

鍵は、こちらの案内の不手際から中山峠でゆうすけさんを見つけることが出来ず、 やむを得ず売店に預けられておりした。 快く鍵を預かって頂いた売店の皆様、 そしてなによりも御親切に鍵を運んで頂いたドライバーの方には、 心から感謝をいたしております。

練習より疲れる練習会の話でした。


2011/06/20
おみやげ

中学の修学旅行から帰ってきた才輝君が、社長に お土産を買ってきた〜! びっくり!! 口数が少なく、何か聞いても二言三言で済んでしまう彼からのお土産である。 お土産の中身の説明をして社長に手渡してくれた。
あいにく店が忙しいタイミングだったのと、感激と照れくささとが加わり ちゃんと修学旅行の話も出来ないままであった。 物を頂くことには慣れている社長ですが、 お土産を貰ってこんなにうれしく思ったのは何年ぶりだろう。 『社長にお世話になってる』と中学生ながら感じているという事が伝わってきたよ。

ありがとう。


お母さんが持たせて下さったのではナイよな?